kintone × 運輸業パック

運転日報をもっと手軽に

運転日報を適切に運用し、安全運行の確保と現状の見える化を実現するソリューション

こういったお悩みをお持ちではありませんか?

一般社員の視点

運転日報を書くために一度会社に戻らなければならない

会社に戻れない場合は、数日分をまとめて書かなければならない

仕事の隙間時間を活用して日報が書けない

経理担当者・管理者の視点

書類で運用しているため、パソコンに打ち込みをしなければならない

毎月の集計作業にとても時間がかかっている

日々の記録をつけるだけで手一杯で今後に活かせていない

経営者の視点

集計結果を待つ必要があり、タイムリーな状況把握ができない

運転日報を事故の予防やメンテナンス費用の削減に繋げられていない

パッケージ製品では機能が多く使いこなせていない

過去はどうだったかを振り返って今後に活かしたい

外出先(社外)で確認が出来るようにしたい

紙での運用をやめて変化に対応できる体制を作りたい

そのお悩み、

運輸業向け業務効率化アプリパック on kintone

が解決します

kintoneポータル画面

このような働き方を実現できます

場所を問わず仕事ができます

クラウド基盤のアプリケーションであるため、インターネットに繋がればどこでも作業が行えます。

ドライバーは会社に戻らずとも隙間時間を有効に活用して入力ができるようになり、さらに管理者・経営者は外出中でも確認が可能になります。

作業時間が増えます

日報を紙で運用している場合、紙日報を見てパソコンに打ち込むという作業が無くなります。

ドライバーが日々入力したデータはカンタンな画面操作で表やグラフに集計表示することが出来るため、「報告用にデータを手作業で集計する」という手間が大幅に削減でき、空いた時間を有効活用できるようになります

手持ちの資産を有効活用できます

会社のパソコンはもちろん、個人で保有しているスマートフォンやタブレットでも利用可能です。

会社に眠っている資産を有効活用できます。

常に最新情報を確認できます

入力された結果はタイムリーに閲覧できるようになるため、集計結果が出てくるのを待つ事がなくなります。

カンタンな画面操作で表やグラフで表現できるため、一目見て状況の把握ができるようになります。

データを一元管理し、BCP対応が取れます

日々の情報はシステムに一元管理されるため、紙で管理している場合に大きな負荷となる「探す」という手間が大幅に軽減されます。

紙での管理が不要になるため、用紙代や印刷代のコスト削減、社内キャビネットのスペース確保に繋がります。

クラウド上にデータが保管されるため、地震などの災害時でもデータは安全に確保され、参照できます。

安全な運行の確保のための施策がうてます

社員一人ひとりの状況をタイムリーに把握できることで、安全な運行の確保のための施策をうつことができます。

ドライバーのちょっとした気づきを記録し、事故の予防やメンテナンス費用の削減に繋げることができるようになります。

過去はどうだったかを振り返ることも可能です。

導入前の状況と利用イメージ

機能概要

運転日報

運送業等において、各ドライバーがその日の運転の記録を報告できるアプリです。

運行開始から終了までの履歴、休憩時間、立替金の登録等が行えます。また、運行にかかった時間や、立替金などは自動で合計値が算出されます。
月毎にドライバー別や全ドライバー別の運行時間や立替金の集計する、といったことも可能です。

車両管理

会社で保有している車両を管理するアプリです。

車両をまとめて管理することで、購入からどれぐらい経っているのか、次の車検日はいつか、といったことをまとめてみることが出来ます。

「車検日の2ヶ月前にアラート通知を出す」といったような設定も可能です。

社員出勤表

社員一人ひとりの状況をタイムリーに把握できることで、安全な運行の確保のための施策をうつことができます。

ドライバーのちょっとした気づきを記録し、事故の予防やメンテナンス費用の削減に繋げることができるようになります。

過去はどうだったかを振り返ることも可能です。

特徴

運転日報
ワークフロー
コミュニケーション

自社独自の機能を「自分で」追加することもできます

kintoneを基盤としたシステムであるため、

「アプリ」として自社専用の機能を追加することが出来ます。

つまり

 

他製品を購入することなく、事業の変化に対応することができます。

他機能の例

備品管理

案件管理

社員名簿

※複雑な処理を必要とするものは、kintoneでは対応できない場合があります。

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